利尻ヘアカラートリートメント 名y辛るブラウン3回目レビュー

育毛剤を塗布するため2回目の後1日空けました

 


液剤:22g  抜け毛:127本)

 

利尻ヘアカラートリートメント回目の塗布のレビューです。

 

1回目と2回目の白髪染めを1日空けたのと同じく、2回目と3回目も1日空けました。
やはり、育毛時の塗布を2日も3日も連続してしないということに抵抗があるんですね。
利尻ヘアカラートリートメントは、色の入りがいいので、1日空けても、しっかりと染められるのは
経験済みです。

 

 

さて、前回の仕上がりがムラになってしまったので、いくつか工夫をしてみました。

 

 

まず、液剤をたっぷり使いました。(今回は22g使用)
液剤を塗布してビニールキャップの上からドライヤーで温風を当てる(10分間)
放置時間を長めにとる(30分間)

 

 

今までの経験からこの3つの工夫をしました。
亜夢区はないけれど、温かくもない、という季節には、ビニールキャップの上から10分間程度
ドライヤーで温風を当てる、という方法は、色が入りやすいですよ。

 

 

そのあと、保温キャップをかぶって30分間放置するのも、色をしっかりと定着させるのに
いい方法です。
利尻ヘアカラートリートメントは、1時間放置しても頭皮に異常がなかったので、30分の
放置は、安心してできました。

 

 

今回の方法で、ビニールキャップの上から10分間程度、ドライヤーで温風を当てると
放置時間は、1時間も取らなくても色がしっかり入ります。
放置時間を短縮するのには、とてもいい方法ですね。

 

 

時間があるのなら、ドライヤーで温風を当てなくても、保温キャップをかぶって、
お茶碗を洗ったり、掃除機をかけたりしているうちに1時間くらいはすぐに経ってしまいますね。

 

 

いよいよすすぎに入ります。
液剤の塗布量が多いと、すすぎの色水は、濃いですね。
でも、液剤が、塊で落ちてくることはなかったので、棟梁はちょうどよかったのかなあと思います。

 

 

また、すすぎの時の髪の手ざわりが、いつもより柔らかかったので、仕上がりはどうなのかなあ、
時になりました。
結果は、いつもと変わらず、しっかりとしたハリを感じる仕上がりでした。
抜け毛の本数が127本と、思ったよりも多めでした。

 

 

白髪染めが刺激になって抜け毛の本数がおおめになったのか、育毛剤を1日おきにしたから
なのか、気温が、ちょっと低くなったのに、温かい時と同じ服装にしていたら、身体が冷えて
しまったからなのか、わかりません。

 

 

ただ、育毛剤を使うようになって4か月以上たちますが、抜け毛の本数は、減っているのは
確かです。
もし、育央剤を使っていなかったら、抜け毛の本数は、もっと多かったのではないかと
思います。