利尻ヘアカラートリートメントで生え際を染めるには?

利尻ヘアカラートリートメントで生え際を染めるには?

 

 

利尻ヘアカラートリートメントは、完全無添加で、髪と頭皮に優しい白髪染めです。そして、液材が、こめかみや耳についてしまっても、シャンプーしているうちにとれてしまいます。

 

これは、私のように大雑把な性格の人間や、まだ、自宅で白髪染めに慣れていない初心者にとっては、すごくありがたいですね。体験1回目の写真にあるように、液材が耳についちゃってますが、ちゃんと落ちました。
液材がつかないようにイヤーカバーをしたり、生え際にコールドクリームを塗ったりする必要がないですね。

 

生え際の白髪って、目立ちますよね。私は、白髪染めを始める時に、一番最初に、液材を塗布します。素手では、塗布しづらいので、100円ショップで買った、クシと刷毛がついたものを愛用しています。
刷毛の部分に、利尻ヘアカラーをつけて、生え際に、たっぷり塗布します。これでOK!

 

白髪染めの種類によっては、こうはいかないものがあるんですね。光で染まるタイプの白髪染めは、耳や額についてしまったら、なかなかとれないんですね。それこそ、イヤーカバーをつけt、額にコールドクリームを塗って、液材を塗布する必要があります。

 

利尻ヘアカラーは、その点が本当に楽ちんですね。

 

1週間に1回くらいの頻度で染めると、白髪ゼロでいられるのですが、どうしても間隔が開いてしまって、生え際がちょっぴり白い!なんていう場合の裏技があります。それは、美容院でリタッチするような間隔で、ちょこっと白い部分だけ染めるというもの。

 

これだと、液材も少しで済むし、塗布する時間も短くて済みますよ。あとは、全体染めをした時と同じように、ビニールキャップをかぶり、そのうえから保温キャップをかぶり、湯船につかっている間放置して、よくすすいで、シャンプー、コンディショナーでフィニッシュ!

 

利尻ヘアカラートリートメントは、生え際も安心して染められますよ。